おはようございます。

ペットに興味がない村田です。

※だから、ペットが寄ってくるんです…”(-“”-)”

 

日曜日は『新患&事例』

今朝はちょっと変わった事例。。。

訪問先で犬や猫のペットに遭遇します。

そして、必ず言われるのが、

 

『あれ?おかしいですね…

いつも知らない人来たら鳴くのに

先生来たら鳴かないんです。。?』

 

初診で一発目の訪問の時は

鳴かれることはあるけど

なんどか訪問し始めると

玄関でて外まで迎えに来てくれたり

施術中ずっとわたしのそばにいたり

なんつうか、仲間?助手?がいるような感じ?ですかね。

 

患者さんも、ペットがそばにいる時と

いない時との体調、体質がまるで違う。

わたしはペットを飼ってないのでよく分かんないけど

人間の何100倍?もの感受性があるんでしょ?

 

ペットを飼っている患者さん

それも長い期間

人間の気持ちがペットに伝わる。

ペットの気持ちが人間に伝わる。

それは、言葉以上のコミニュケーションなんだよね。

 

大先生はペットを飼うことを勧めてくれる。

生きるとは、死ぬとはのサイクルが早いから

医療にたずさわる者として大事なことだからって。

 

アニマルセラピー

犬や猫が苦手な人も多い。

爬虫類や魚なら飼える人も多い。

生き物を飼うことで、

どこか自分と被るのかもしれない。

言葉無き声を聴く。

ペットを飼っている患者さんは

感受性がとても豊かなんだ。

 

動物と話す。

植物と話す。

患者さんの訴えを聴きとる

雰囲気を感じる練習になるんだよね。

 

小さなことからコツコツと

目の前の人を豊かにすることが

地域貢献、社会貢献へとつながる

Sunskytherapy

太陽のように美しく照り輝き

空のように全てを包み込む

セラピストに成っていっている

 

『写真』訪問先の14歳のワンちゃん。電話で会話できるらしい(◎_◎;)。。。そういえば…、この10年間のブログで動物が出たのは初めてかも(^^;)

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