おはようございます。

臭いオナラに戻ってきた村田です。

 

◇水曜日ブログは『食養生』

外国に行くと、日本のことがよく分ります。

外国では常識なことも、日本では非常識とか。

私が今まで日本人から学んだ知識では『外国の食品は食品添加物がいっぱい使われている。』ってことでした。

しかし、外国に行って、外国で働く日本人から世界のお話しを聞くと、いままで当たり前と思っていたことが根底から覆されました。たとえば、飛行機墜落事故で最後まで腐らずに残ってるのは日本人。なぜなら、防腐剤まみれの食品をたべてるから。とか…。

 

そもそも、安全基準が違う。

(豊洲移転問題と同じような匂いがしました。)

そもそもの基準が大きく違ったようなんです。

だから、フルーツは安全とか、

水なら安全とか思ってしまいましたが、

いちいち気にしていたら何も食べれなくなりますね。

 

でも、どうなっているのか、何が入っているのか、知って食べるのと、まったく知らずに食べるのとでは、食べた後の吸収がまるで違ってきます。

 

30代の食事。40代の食事。50代と

年齢を重ねることに、嗜好品も変わってきます。

食べたいものを食べる。

それが一番身体が欲しているって食品なんです。

身体(脳)は不思議なもので、食品添加物が入ってるって“認識しながら”食べると、今の身体にとって必要なものしか吸収してくれません。だから脳が自動で食品添加物を判断し、負担なく排泄できるように指令をだしてくれます。それには、身体の専門家に聞くのが一番ではないですか?

 

※オナラが臭くなったのは、日本の食品に戻って一週間が経ってきたから?ハワイでは快腸、快便だったのは私だけ?

 

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セラピストに成っていっている

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【写真】Hawaii7-11の一番小さい弁当。でも実際はズッシリ重い!!

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