おはようございます。

髪は薄いが髭は濃い村田です。

 

今週も様々な症例がありました。

『極度の生理痛』

『膝の伸展制限』

『起立性低血圧』

『めまい』

『風邪』

『顔面麻痺』

『肩関節可動域制限』

『胸椎圧迫骨折からの円背』

『人工骨頭からの下肢不調』

 

術者が、手を当て何かしら施せば

かなりの改善は見られます。

これは医療人として嬉しいことです。

 

しかし!!

 

はたして、医療人の腕や技術がいいからでしょうか?

患者さんと、医療現場以外で会ったり

生活習慣を聴いたり、院外での行動を拝見していると

医療人は知らないことばかりの事実もあります。

 

例えば、

『セカンドオピニオン』3カ所同時に通ってる方

『服薬』痛み止めの薬を飲んできている方

『今だけ』の姿を見せてくれる方

そもそも通院する『目的』が違う方

 

気遣いなく遠慮なく教えてください。

痛み止めの薬を飲まれてからの

『手技』や『鍼灸』を受けてると、相乗効果で

施術後に姿勢や体調が整い早く良くなることがあります。

 

外傷も内傷も安静と休息が一番ですが、

可動域制限や姿勢、肩凝り・腰痛なんかだと

施術で一気に楽になることがほとんどです。

 

【顔面麻痺】

顔の鍼治療だけでなく、首(天柱・風池)の違和感

膝裏(委中)の圧痛、全体から治療しました。

 

病院に行くほどでもない!って方

病院に行ったけど、よく分からない!って方

私たち医療従事者でも解決できることがあります。

 

いつでもご相談ください。

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太陽のように美しく照り輝き

空のように全てを包み込む

セラピストに成っていっている

 

『写真』この本、とても解りやすいです。顔面麻痺の方向けに研究します。DVDのデルモさん最強です!

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